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> ┃飛行機関連グッズ専門店『フライヤーズ』メールマガジン
> ┃2001年4月23日発行 【第9号】
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> ┘ ☆ MENU ☆
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> ┘【1】店長(サッカー好き)のささやき
> ┘ ●サッカーのワールドカップ開催間近!
> ┘
> ┘【2】フライヤーズクイズ
> ┘ ●クイズでプレゼントを当てよう!
> ┘
> ┘【3】AIRPLANE HISTORY
> ┘ ●航空旅客機発達史(ドイツ 1919年〜1926年)
> ┘
> ┘【4】空港の話
> ┘ ●ワールドカップ写真展開催中!!
> ┘
> ┘【5】飛行機の話
> ┘ ●The end of the plain plane
> ┘ "さらば、退屈なジェット機〜ブラニフ航空物語"
> ┘
> ┘【6】アンケートに答えてプレゼントを当てよう!
> ┘ ●今回のプレゼントはヘルパ社製のダイキャストです
> ┘
> ┘【7】宛先変更および配信停止をご希望の方
> ┘ ●メールマガジンの宛先変更および解除したい時は・・・
> ┘
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>
> 【1】--- 店長(サッカー好き)のささやき ----
>
> ●サッカーのワールドカップ開催間近!
>
> サッカーのワールドカップ開催間近!
> 試合を楽しむのはもちろんですが違った楽しみ方も・・・。
> それは世界各国の政府高官用VIP機、選手の乗る専用機等、
> めったに見られない飛行機が飛来すると言う事です。
> なかなか警備が厳しく見ることも難しいかもしれませんが・・・。
>
> それではメルマガスタート!!
>
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> 【2】--- フライヤーズクイズ ---
>
> ●クイズでプレゼントを当てよう!
>
> 下記のクイズに答えてプレゼントを当てよう!
> クイズにお答えいただいた中から抽選で1名様に
> 日本政府専用機B747−400 1/400
> 当店オリジナル シリアルナンバー付
> をプレゼントいたします。
> 【プレゼント写真】↓
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>
> (1)1930年5月15日にサンフランシスコからチェイニーに
> B−80が飛び立ちましたが、この飛行が航空史に記録され
> ているのは以下の理由のうちどれか?
>
> 1.世界で最初に象が乗り込んでいたから
> 2.世界で最初にスチュワーデスが乗り込んでいたから
> 3.世界で最初に女性飛行家が乗り込んでいたから
> 4.世界で最初に映画カメラマンが乗り込んでいたから
>
> (2)世界で最初にスチュワーデスを採用したのは、以下のうち
> 何というエアライン(現在名)か?
>
> 1.アメリカン航空
> 2.デルタ航空
> 3.ユナイテッド航空
> 4.トランスワールド航空
>
> (3)世界で最初のスチュワーデスは8人のグループでしたが、
> 彼女たち全員の前職は以下のうちどれか?
>
> 1.小学校教師
> 2.バスガイド
> 3.看護婦
> 4.ファッションモデル
>
> (4)世界で最初のスチュワーデスには採用条件がありましたが、
> それは以下のうちどれか?
>
> 1.年齢25歳以下
> 2.体重50kg以下
> 3.身長162センチ以下
> 4.上記すべて
>
> (5)1961年6月日本航空は「スチュワーデス」の名称を
> 一時変更しましたが、それは以下のうちどれか?
>
> 1.エア・ガール
> 2.フライト・レディ
> 3.フライング・ナースメイド
> 4.ホステス
>
> (6)現在では有名デザイナーによって作られるスチュワーデスの
> 制服ですが、当初その原型となったのは、以下のうちどれか?
>
> 1.婦人用軍服
> 2.看護婦用白衣
> 3.男性用スーツ
> 4.バスガイド用制服
>
>
> 解答された方は
> 1)件名欄に、”フライヤーズクイズ”と記入していただき
> 2)本文欄に、設問番号と解答番号、お名前、ご住所
> を記入していただき
> 下記のメールアドレスまで送信してください。
> E-mail:flyers@po.new-chitose-airport.co.jp
>
> 《前回の解答と当選者》
> 前回のクイズの解答は
> (1)3(2)5(3)3(4)3(5)4(6)2
> 当選者は
> 神奈川県にお住まいの福田 桂様が当選いたしました。
> おめでとうございます!
>
>
> ==============================
> 【3】--- AIRPLANE HISTORY ---
>
> ●航空旅客機発達史(ドイツ 1919年〜1926年)
>
> 第一次世界大戦後の1919年、ヨーロッパで次々に誕生した
> エアラインの多くは、航空輸送業を営むことの難しさを
> 証明して消えていきました。特に民間航空に無理解な
> イギリス政府は、ドイツやフランスのような政府助成を行わず
> ハンドレページ・トランスポート社、ATT社とも、
> 20年の後半には商売にならず定期運航を中止しています。
>
> そんな中、特に立ち上がりが早かったのは敗戦国ドイツで、
> それにはいくつかの理由があります。
> ひとつは第一次大戦により鉄道網が破壊されたため、
> 航空輸送を受け入れる余地が残っていたためです。
> また敗戦によって空軍そのものが無くなり、生き残った
> パイロット全員が余剰人員になったこともあげられます。
> もうひとつは、ドイツにはクラウデ・ドルニエ、
> フーゴー・ユンカース、アンソニー・フォッカーなど
> 名だたる航空機デザイナーがいたことでした。
> しかも、敗戦で軍事航空への道があらかじめ閉ざされて
> しまっており、デザイナー達の努力はすべてエアライナー、
> 高性能民間機に向けられたのです。
>
> 1919年2月に創業したドイチュ・ルフト・レーデライ
> (DLR)は、3月にはハンブルク、ワルネミュンデまで
> 路線を拡大します。さらに1920年8月には
> 初の国際線としてデンマーク、スウェーデンからドイツ経由で
> オランダへと至る路線に就航しました。同社はこの時
> ドルニエが開発した初の本格的単葉エアライナー、コメットを
> 発注しています。ドルニエ・コメットは複葉機の下翼を
> 取り除いたようなパラソル式単葉主翼を持つ単発機で、
> 左右2本ずつの支柱はやや旧式の印象を与えますが
> 胴体は全金属製で最先端のセミモノコック式応力外皮構造を
> 採用していました。複座配置のコクピットは開放座席で、
> パイロットの隣に乗客が乗ることもできますが
> その場合は軍用機のように飛行帽とゴーグルが不可欠でした。
> コクピットの後下方、胴体中央部にあるキャビンは
> 快適な密閉式で左右に2席ずつ計4席の籐椅子が
> 設けられていました。籐椅子が使われたのはインテリアの
> 面からではなく、軽くて強度があったためです。
>
> コメットと似た配置の機体がフォッカーFUで、1916年に
> 事故死したフォッカー社の主任設計者マルチン・クロイッツァー
> の後任、ラインハルト・プラッツが設計しました。
> 当初、パラソル主翼のFTが設計されましたが、
> 実用型FUは以後のフォッカー製エアライナーの
> トレードマークとなる片時式高翼を採用しています。
> 主翼の構造は木製合板張りで胴体は鋼管溶接のフレームに
> 羽布張りという比較的オーソドックスな構造を採用しました。
> 座席はコメットと同じ開放2席、密閉4席の配置で、
> やはりパイロットと並んで5人目の乗客を乗せることが
> できました。フォッカーはオランダ人の若き野心家
> アンソニー・フォッカーが創設した会社で、当初は自らが
> 設計を行っていました。しかし、彼はパイロットとしては
> 優れていましたがその設計案はドルニエやユンカースなどと
> 比べてしまうと凡作ばかりで、第一次大戦で連合国を苦しめた
> フォッカー戦闘機は前述のプラッツなどの手によるものであり、
> 戦後のフォッカー輸送機群もすべてプラッツが設計しました。
>
> もうひとり、忘れてならないドイツ人デザイナーが
> フーゴー・ユンカース博士です。アーヘン工科大学で
> 熱力学の教鞭を取っていた博士は1911年、52歳にして
> 飛行機設計に乗り出しました。博士は最初から全金属機という
> 当時のハイテク機を設計しており、17年に設計した
> J−1地上攻撃機はドイツ軍の大きな戦力となりました。
> そのユンカースが最初に設計したエアライナーが
> 初の全金属機エアライナーF13で、フォッカーFUより
> 4ヶ月早く19年6月25日に原型機が初飛行しました。
> F13のキャビンもコメットやFUと同様密閉式4席配置で
> ありましたが、複座の操縦席も密閉式で、このレイアウトが
> その後のエアライナーの基本形となりました。
> ユンカースは21年にF13を運航するため、
> ユンカース・ルフトフェルケール(航空交通)を設立、
> さらに欧州各地に系列の運航会社が創設され
> 1924年8月に統一されることになりました。
> F13は、他のエアラインからも注文が相次ぎ、
> 合計322機が生産されます。
> その中には三菱によるライセンス生産も含まれていました。
>
> ドイツで最初の飛行機によるエアラインとなった
> ドイチュ・ルフト・レーデライ(DLR)は、
> その後乱立した中小のエアラインとの競合により経営が悪化し
> 1923年2月には30社ほどの競争相手とともに
> ドイチュ・アエロ・ロイド(DAL)の傘下に
> 吸収されてしまいました。その結果、ユンカースと並ぶ
> 2大エアラインとなったDALは、4月末にはイギリスの
> ダイムラー航空と共同で、ベルリン−ロンドン路線を開設、
> またドイツ国内でコンドル・シンディカートを創設、
> 次の目標をコロンビアへの国際路線就航に据えました。
> 結局、この南大西洋路線の開設は先送りとなってしまいますが
> コンドル・シンディカートは南米各国と交渉を続け、
> とりあえずブラジル国内での運航を可能としました。
> 正式にブラジル路線が認可されたのは26年1月26日の
> ことですが、その20日前、1月6日には本国ドイツで
> 大きな組織改変が行われたのでした。
>
> 当時ドイツ政府はDALとユンカース・ルフトフェルケールの
> 両社に対して助成を行っていましたが、これを一本化することを
> 双方に求め、政府指導の下で合併が決まったのです。
> ドイチュ・ルフトハンザ(DLH)、ドイツ航空連合の
> 始まりです。DLHはドルニエ、フォッカー、ユンカースなど
> 19種、160余機を保有する当時では最大級の
> エアラインとなりました。
> 文字通りナショナル・フラッグキャリアとなったのです。
>
> ドイツはその後、20年代後半の第一期黄金時代から
> 世界大恐慌とナチスの台頭する暗黒の30年代へと
> 進むわけですが、今回はこの辺で話しを終え、
> 次回はオランダやベルギーへと話しを移していきたいと思います。
>
>
> ==============================
> 【4】--- 空港のお話 ---
>
> ●ワールドカップ写真展開催中!!
>
> ワールドカップも開幕間近になり各開催都市では雰囲気も
> 盛り上がっている事でしょう。そんな中、新千歳空港にも
> 6月30日までの間、ワールドカップの報道写真展が
> 開催されています。今までのワールドカップやオリンピック等、
> 世界的スポーツイベントで"スポーツと人間"、
> "スポーツと社会"の表現をテーマに撮り続けている
> 「フォート・キシモト」の写真提供で、ワールドカップの
> 歴史や過去のスター選手の紹介、日本代表の
> ワールドカップ出場までの道のり、札幌で行う6チームの紹介
> などを約40点の写真やパネルで紹介しています。
>
> また、ワールドスポーツショップも併設されており、
> ワールドカップ公式グッズや札幌ドームグッズが
> 販売されています。
> 一番の人気商品はピンバッチで価格も400円〜1200円と
> 手ごろで、中でも歴代優勝国のウルグアイ、イングランド、
> ドイツ、イタリア、フランス、アルゼンチン、ブラジルの
> ピンバッチは大人気!!
> もし新千歳空港にお越しの際は立ち寄ってみてはいかがですか?
>
> 場 所・・・新千歳空港2Fのショッピングワールド内
> 営業時間・・・8:00〜20:00
> 入場無料
>
>
> ==============================
> 【5】--- 飛行機のお話 ---
>
> ●The end of the plain plane
> "さらば、退屈なジェット機〜ブラニフ航空物語"
>
> 飛行機ファンの皆さんなら「ブラニフ・インターナショナル」
> という航空会社をご存知でしょう。そして、同社の
> ボーイング・ジェットが7色に塗り分けられていたことも
> 当然ご存知に違いないと思います。
>
> 1969年、メリー・ウェルズ・ローレンスは、
> ニューヨーク広告ライター協会から「コピーライター名誉の殿堂」
> 入りを指名されました。女性では3人目の快挙であり、
> 広告史上に新たな1ページを書き加えた出来事でした。
>
> その彼女がどうして航空史にも名をつらねるのか。
> そうです、前述したブラニフ航空がイメージチェンジに
> 成功した大キャンペーン、それをプロモートしたのが
> メリー・ウェルズ・ローレンスなのです。
>
> ブラニフ航空が看板を掲げたのは1928年。しかし、
> この時の社名は「タルサ・オクラハマシティ・エアライン」
> といい、オクラホマ州の都市名2つを重ねた、
> いかにもローカル航空会社らしいものでした。
> 路線もこの2都市間の往復から始められます。
> 創設者はトムとポールのブラニフ兄弟です。
> ブラニフは1941年に社をテキサス州ダラスに移し、
> 戦後の南米ルートの権利を得ます。ここでブラニフ航空は
> 「インターナショナル」という一語を加え国際航空と
> なったのでした。しかし、順風満帆というわけでは
> ありませんでした。ブラニフはこの時、米エアライン各社の
> 積極的な機材更新の波にもまれていたのです。
> 大手エアラインは、ボーイング、ダグラス、ロッキード
> といったメーカーの最新機材を実機が完成する前から景気よく
> 発注していました。ブラニフが割り込むすきまは
> なかなか来なかったのです。
>
> この低迷、ジリ貧の状況にブラニフは起死回生の広告戦略に
> 打って出ます。ときは1965年、コンチネンタル航空の
> 副社長から引き抜かれた新任社長ハーディング・ローレンスは、
> 広告代理店ジャック・ティンカー&パートナーズ社に
> 広告戦略一切を依頼します。この時、ブラニフ航空の
> 広告担当責任者になったのが、
> メリー・ウェルズ・ローレンスでした。
>
> 彼女は考えました。
> 「このエアラインの知名度を上げるには、まず世間の話題に
> ならなければ・・・。話題にさえなるなら、多少スキャンダラス
> だってかまわない。要求されるのは新しさだ」
> どの会社の乗客も同じメーカーから購入した機材に乗り、
> 出来合いの内装に甘んじ、似たりよったりの恰好の
> スチュワーデスからサービスを受け、
> 同じ空港に着くのが現実であり、ブラニフを含め
> どこの航空会社にも個性がなかったのです。
> これが新戦略発想の原点となりました。
> 「そうだ!機体を1機1機、別々の色で塗り分けたらいい!」
> この偉大なアイデアは子供の遊ぶ積み木から生まれたといいます。
>
> 『目に止まる広告を』というモットーのもと、多くの会社の
> 広告戦略を手がけたメリーは、革命的な何かがブラニフの
> カンフル剤になると考えたのです。
> 彼女はブラニフが持つ機体を7色(ピンク・レッド・オレンジ・
> イエローオーカー・ライトブルー・グリーン・コバルトグリーン)
> に塗り分けることにとりかかります。同時に機内装飾、
> スチュワーデスのユニフォーム、もちろんロゴもかつての
> 田舎臭さはどこへやらという都会的なものとしたのです。
> 今でいうエアラインCI大戦略でした。機内食用の食器から
> シュガーの袋に至るまで、あらゆる再検討が行われ
> その改良点は全部で17,543ヶ所にものぼったのです。
> 当時、ハーマンミラー社でテキスタイルを担当していた
> アレキサンダー・ジラードがロゴなどの
> グラフィック&内装を担当し、ファッションデザイナーの
> エミリオ・プッチが衣装を担当しました。
>
> 機体カラーリングの基本となる7つの色調は微妙な混合でしか
> 実現しないパステル・カラーで、見る人を充分うならせる
> 魅力がありました。そしてこれを「フライング・カラーズ」と
> 命名したのです。塗り分けられたのはボーイング707、
> ボーイング727、BAC111、DC−8の4機種です。
> この7色は機体を彩ったばかりでなく、日ごろ乗客の誰もが
> 見向きもしなかったエンジン・スターター、貨物ローダー、
> トレーラーといった空港の車両までも同様に塗りあげる
> 徹底ぶりでした。
>
> ところで、このブラニフが日本の空に姿を見せたことが
> ありました。1966年のこと、もちろんブラニフは
> 日本に定期乗り入れする権利を持っていません。
> ベトナム戦争当時、米国防総省とのチャーター運航契約による
> 飛来でした。ブラニフのドギモを抜くボーイング707は、
> 羽田、横田に制服姿の米軍将兵を満載して着陸したのです。
>
> このブラニフのカラー戦略は大成功を収めました。
> その後もカラー攻勢は続きます。
> 70年代に入ってから出現したのが、7色をさらにツートンに
> 塗り分けるというアイデアでした。1977年には、
> モダンアーティストのアレキサンダー・カルダーに依頼し、
> 自社機の外板をキャンバス代わりに7色の原色を施した大胆な
> ペインティングを描き上げ、空飛ぶアートとしたのです。
>
> 1980年、ブラニフ航空は会社更生法の適用を申請します。
> その前年の1979年1月からダラス−ワシントンDC間に
> コンコルドを就航させましたが、これが経営を圧迫し、
> ブラニフの運命を握る決定的な原因となったのです。
> その後、一度再生を果したものの既にかつてのような
> カラフルなエアライナーではありませんでした。
> 新生ブラニフもあえなく倒産してしまい、
> 今はその姿を見ることはできません。
>
>
> 〔参考文献〕
> 『エアロポスタル 1991年 8・9月号』
> 『Casa BRUTUS 2001年 8月号』
>
>
> ==============================
> 【6】--- アンケートに答えてプレゼントを当てよう! ---
>
> ●今回のプレゼントはヘルパ社製のダイキャストです
>
> 下記のアンケートにお答え下さい
> お答えいただいた方に抽選で下記の商品をプレゼントいたします。
>
> ◆◆ヘルパ社製のダイキャスト1/500 2名様◆◆
>
> ☆☆☆ 今号のプレゼントダイキャスト ☆☆☆
> ・ウェスタンパシフィック“The Simpsons”B737-300
> ・ユンカース“Milka”Ju-52
>
> 【プレゼント商品写真】
> http://www.
>
> ※なお、当選者発表は次回のメルマガで発表致します。
>
> ■ 質問
> 《1》今回のメルマガで、どの内容が興味深かったですか?
> (複数回答可)
> 1、フライヤーズクイズ
> 2、航空旅客機発達史(ドイツ 1919年〜1926年)
> 3、ワールドカップ写真展
> 4、The end of the plain plane
> "さらば、退屈なジェット機〜ブラニフ航空物語"
> 5、どれも興味深かった
> 6、どれも興味深くない
>
> 《2》どんな飛行機に興味がありますか?
> 1.旅客機
> 2.戦闘機・軍用機
> 3.軽飛行機・グライダー
> 4.ヘリコプター
> 5.その他(何か教えて下さい)
>
> 《3》次の4機種の中で、あなたが好きな旅客機は?
> 1.ジャンボでおなじみ「B747」
> 2.欧州連合のハイテク機「A320」
> 3.世界最速の超音速「コンコルド」
> 4.日本が誇る純国産機「YS11」
>
> 《4》今年、海外旅行の予定は?
> 1.アメリカへ
> 2.ヨーロッパへ
> 3.アジアへ
> 4.アフリカへ
> 5.中東へ
> 6.なし
> 7.その他(何か教えて下さい)
>
> 《5》『フライヤーズ』ホームページ、メルマガに対する
> ご意見をお願いします。
>
> 《6》何か探している商品、その他、なんでもよろしいので
> ご質問下さい。
>
> どうもありがとうございました。
>
> 1)件名欄に、”アンケート返信”と記入していただき
> 2)本文欄に、設問番号と回答番号、お名前、ご住所
> を記入していただき
> 下記のメールアドレスまで送信してください。
> mailto:flyers@po.new-chitose-airport.co.jp
> いただいたコメントは、当メールマガジンに掲載される場合が
> ございます
>
> ☆☆☆ 前回のプレゼント当選者 ☆☆☆
> たくさんのアンケートご協力、誠にありがとうございました。
> 厳正な抽選の結果、
>
> ・北海道にお住まいの作左部 正明様に
> スカイマークエアライン スタンド付
> ・埼玉県にお住まいの加藤 俊昭様に
> エアニュージーランド ”Millennium“
>
> 以上の方々が当選いたしました。おめでとうございます!
>
>
> ==============================
> 【7】--- 宛先変更および配信停止をご希望の方 ---
>
> ●メールマガジンの宛先変更および解除したい時は・・・
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> 1)件名に「宛先変更」「停止希望」のどちらかを明記して
> 2)対象メールアドレスをご記入いただき
> 下記のメールアドレスまで送信してください。
> mailto:flyers@po.new-chitose-airport.co.jp
> よろしくお願い申し上げます。
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> ┃●取扱商品・在庫確認・店舗に関するお問合わせ
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> ┃受付時間:年中無休/AM8:00〜PM8:00
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> 最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。
>
> 次回号もお楽しみに!(^_^)
>
> 【第9号】 終
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